【seronの待ち受け】

社会人になり、更新が停滞気味・・・
ポケモンとか、仮面ライダーとか、ご当地フォルムカード・・・など興味があることを記録していきます。
時々によって扱うネタの頻度が変わるのは移り気な性格だから

DoCoMo

docomo冬モデルの感想3

今日はdocomoの新機種発表でしたね!

dcm-win08-all
22機種のラインナップ!

そして今回から、90[X]、70[X]シリーズでなく、

[メーカ名]-[XX]-[X]と品番が変更になりました!

品番のルールはケータイWatchに書かれていたのでそちらを参照してください。

なんかauみたいなルールを使っているようでした。

そしてさらに四つのシリーズに分けられることになりました!

dcm-4s
STYLE、PRIME、SMART、PRO、の4シリーズ

はい。 もう覚えられません'`,、('∀`) '`,、
(↑へたれ)

まぁでも一応ケータイマニアのはしくれとしての意地があるので、

俺なりに理解してみました!

STYLE→デザイン重視、スペックは7シリーズレベル(?)
PRIME→ハイスペック、9シリーズレベル
SMART→スマートフォンになりきれなかったスマートフォン
PRO→これまで一般的にスマートフォンと呼ばれていたスマートフォン

・・・だいたいこれで区分できる!・・・ハズ。

それにしても今回はタッチパネルの端末が多いですねΣ(・∀・;)

数え間違えてなければ8機種でした。

Touch!を冬モデルのメインテーマとした〓SoftBankの倍(;´∀`)

これまでのタッチパネルの端末よりははるかに使いやすいと思いました。

んで今回発表されてた22機種のうち、

俺が興味が湧いた2端末をかる〜く紹介します。

dcm-win08-n01
N-01A PRIMEシリーズ

これは俺が前々から望んでいたスライドでかつサイクロイド端末!

ただ、俺が想像(希望)していたのよりかなりダサい(´・ω・`)

SHARPだったらもっとカッコよく仕上げられただろうなぁ。

dcm-win08-sh04
SH-04A PROシリーズ

これは俺的にはSMARTシリーズでいいんじゃね?って感じですが、

とにかくQWERTキーボードが良いですね( ´∀`)b

打ちやすいし。

その他、興味がある人はGIGAZINEなんかがオススメ。

1ページに簡単にまとめられていて見やすいですよ!

Answer2

docomoがようやく、パケ・ホーダイに段階制を導入を決定しました。

ケータイWatch:
ドコモ、段階制のパケット定額サービス「パケ・ホーダイ ダブル」


他のキャリアに導入を遅れていたのでやっとという感じですね。

ただ、上限額が4,095円から4,410円に上がっているので、

ライトユーザにはいいかもしれませんが、ヘビーユーザーの人には、これまでのパケ・ホーダイのままの方が良いでしょうね。

既存のパケ定サービスは、今年いっぱいで受け付け終了なので、自分の使用状況を見て考えた方が良いですね。

再開2

どうも! 今日からブログを再開(?)した〓瀬RONです^^

ホントは、あるネタを書く予定だったんですが、

ちょっと調達できなかったので、急遽変更です(;^ω^)

今日から7月になりました!

6月まで限定の〓SoftBankのお父さんのスクリーンセーバーが使えなくなったのが、残念です(;´Д`)

7月になったということで、

今日からDoCoMoから、docomoになり、色もHPも一新♪

新Ver







旧ロゴ





このロゴはもう見ることはないでしょう(;´∀`)

カタログは、以前からドコモレッドでしたが、ついにHPもドコモレッドに染まりました!

んじゃ短いですがこのへんで。

ではまた!

★DoCoMo 秋冬モデル発表!3

DoCoMo、頑張りましたね^^;

ちょっとびっくりしました!

正直俺好みの端末がいくつか。。。w

てかなんでDoCoMoからNOKIAが出るんだよ!!

まぁ7シリーズだからいいけどさ。

俺が興味あるNOKIA端末はN95だけだし^^

本日(11/1)発表された端末は、

905iシリーズ10台 705iシリーズ13台です!

お、多い・・・

*705iシリーズは年明けに発売予定。

しかも905iシリーズは全機種、

ワンセグ、フルワイドVGA、GPS、HSDPA、国際ローミングを標準装備!!!!

これらが標準装備ってのはすごい・・・

さすが”最強”の905iシリーズ。。。

今まで”最強”と嫌味っぽくいっててごめんなさいw

でも発表会では「集大成」とまで言ってたしw

〓SoftBankのトップ3(920SH,920SC,920T)の影が薄くなってしまった^^;

では各端末のスペックを書いていきます!

えっと・・・さすがに23機種書く気にはなれないので、

今回は905iシリーズの10機種のみとさせてもらいます^^;


◆D905i
D905i
3.1インチ 320万画素CMOSカメラ AF、手ぶれ補正対応
加速度センサー搭載+標準装備機能


◆SH905i
SH905i
3.0インチ 320万画素CMOSカメラ AF、手ぶれ補正対応
904iに続きTOUCH CRUISER搭載 Dolby Mobile搭載
+標準搭載機能

◆SO905i  BRAVIA&WALKMAN
SO905i
3.0インチ 320万画素CMOSカメラ AF対応
静電パッドキー搭載 ジョグダイヤル復活! 最大65時間の音楽連続再生が可能に
+標準搭載機能

◆F905i
F905i
3.2インチ 320万画素CMOSカメラ AF対応
セキュリティ機能強化 
+標準搭載機能


◆N905i
N905i
3.0インチ 520万画素CMOSカメラ AF、ダブル補正搭載
ヤマハサウンド装備 ニューロポインター搭載
+標準搭載機能

◆P905i  VIERAケータイ
P905i
3.0インチ 510万画素カメラ AF、手ぶれ補正搭載
Wオープンスタイル(W44Sみたいなやつ) Bluetooth搭載
+標準搭載機能

◆SO905iCS Cyber-shotケータイ
SO905iCS
511万画素CMOSカメラ AF、手ぶれ補正、光学3倍ズーム、顔認証機能搭載
+標準搭載機能


◆SH905iTV AQUOSケータイ
SH905iTV
3l.2インチ 320万画素CMOSカメラ AF、手ぶれ補正機能搭載
TOUCH CRUISER装備
+標準搭載機能 (注)国際ローミング非対応

◆P905iTV VIERAケータイ
P905iTV
3.5インチ液晶 200万画素 AF搭載
内蔵メモリ1G 卓上ホルダ同梱
+標準搭載機能


◆N905iμ
N905iμ
3.0インチ 200万画素カメラ AF
ヤマハサウンド搭載 USB2.0対応
+標準搭載機能 (注)ワンセグ非対応


ん〜!

標準搭載機能が強すぎるから、各端末似たり寄ったりだけど、

インパクトがある気がするのは俺だけ??

3.5インチ液晶搭載や、500万画素オーバーのケータイとかとか・・・

どうせこれでMNPでDoCoMoからSoftBankに移った人間が

「やっぱ〓SoftBankはダメだ!」とか言うんだろうなぁw

詳細は省きましたが、

705iシリーズは、

なんか薄型モデルが多く、

また防水ケータイ、コラボケータイといった特徴的な端末が多い反面、

ワンセグや国際ローミングに対応している端末もあるなど、7シリーズにしてはハイスペックな端末もあります!

ただこれらの発売は1月から3月!

冬商戦のメインは9シリーズですね!

〓SoftBank、がんばってください><



DoCoMoの新機種発表会3

DoCoMoの新機種発表会の日時は、

来週の木曜である11/1の14:45〜に決定しました!

ついに”最強の”905iが見れるのか〜

楽しみだな〜^^

新機種発表会の様子は、

NTT DoCoMo公式HPで見ることができますよ〜!

DoCoMoの「ケータイ安心パック」3

俺にとっては珍しくDoCoMoについて書きます。

・・・とはいっても新機種についてではないですが。。。

早く”最強”の905iシリーズを見たいな〜!

じゃあ本題へ。

DoCoMoは11月より、「ケータイ安心パック」を開始します。

ケータイ安心パック




これは既存の「おまかせロック」、「ケータイお探しサービス」、「電話帳お預かりサービス」の3つのサービスを、

セットにしたものです。

「おまかせロック」・・・525円/回(315円/回)
「ケータイお探しサービス」・・・315円/回
「電話帳お預かりサービス」・・・105円/回

がセットになって210円/月になるのだから安くなりましたね。

値段が安くなった分、

「どうせなんかの機能が制限されてるんだろうな〜」

・・・なーんて思いながら詳細を見ていたら、案外そうでもないようです^^;

「おまかせロック」ではロックに失敗した場合の再試行期限は72時間なのに比べ、「ケータイあんしんパック」は1年間。

ロック対象端末も以前使ってた端末もおk。

「おまかせロック」と、「ケータイお探し」では課金制ですが、「〜あんしんパック」は月額210円の”定額制”!

*1 「ケータイお探しサービス」は1ヶ月に4回までは無料。1ヶ月に5回以上ご利用になると、1回315円(税込)が追加で発生。

ん〜!

これ、見かけだけだと、とても安いですが・・・

ケータイをロックしたりGPSで探すなんてレアケース!

つまり・・・そんなレアケースの度にちまちま料金をとるより、

見かけだけ安くしておいて

毎月料金をとる作戦なのでしょう!


ソース、画像は

NTT DoCoMo報道発表資料
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/071023_00.html

より引用。

DoCoMoのリーフレット

2473c735.JPG今日、ケータイショップに行きました。

月末だし、7月のカタログでも無いかな〜と潜入してきました。

残念ながら7月のカタログはなかったのですが、

代わりにオモシロイものを見つけました。

”au・SoftBankとくらべてください”と書かれたDoCoMoのリーフレット・・・

さっそく持ち帰り読んでみました。

まぁ案の定都合のよい比較ばかり。

家族割引の項目では、auとしか比較していない。

なぜなら、auより、無料通話分の繰越と家族内メールの点では勝っているから。

たしかに、ホワイトプランではSoftBankは無料通話分の繰越はできませんが、家族内通話料や家族内メールは無料です。

もちろん、ブループラン、オレンジプランでは、DoCoMo,auのコピープランなので繰越もできます。

さらに、ホワイトプランについての表記には呆れます。

”ホワイトプランご利用料金例”には、

1 ホワイトプラン980円
2 通話料…SoftBankどうしで無料になる通話以外の通話料
3 S!ベーシックパック315円
4 パケット通信料…SoftBankどうしのメール以外
5 請求書手数料105円
6 新スーパーボーナス…ケータイ購入の分割支払金

以上4点の合計金額は、5810円になります。

(*2、6は省く。4はパケット定額料金で計算)

2の通話料は個人によって違うので比較の対象外。

(リーフレットには、携帯電話契約数の84パーセントは他社ユーザーだから、SoftBankどうしの無料についてマイナスに書いているけど、同じキャリア内でも無料でないDo9CoMoにそんなこと言われる筋合い無い。)

では次に、上記4点をDoCoMoのプランで計算します。

*プランはタイプSで計算

1 タイプS 3780円(無料通話料1050円)
3 iモード付加機能使用料210円
4 パケ・ホーダイ4095円
5 請求書手数料 無料

計算結果は、7035円となります。

1000円以上高いですね〜

「くらべてください」なんて書くなら、同じ条件でDoCoMoの場合も書くのが筋では??

*タイプMで同様の計算しても同じ結果となります。

ついでに、タイプLで計算すると、8085円とさらに高額となります。

6の新スーパーボーナス…ケータイ購入の分割支払金についてですが、これは、機種代のことです。

"ココにも注目"ってとこに、

「分割支払い期間中に機種変更や解約をした場合、分割払いの残高を支払うことになります」なんて書いてあって、

例として、一年で機種変更や解約をしたら”3万円以上の場合も”と書かれてます。

あれ??

DoCoMoで一年で機種(契約)変更した場合、いくらかかりましたっけ??(笑)


以上の書き込みに意見・異議のある方はぜひコメント下さい!!

結局DoCoMoも・・・

NTTドコモは、2年間の継続契約を前提にした新たな割引サービス「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」を発表しました。
 
どちらも8月22日から受付を開始です。

本当は、この二つのサービスについて書きたいところですが、今回は「ひとりでも割引」について書きます。

まずこのサービスの概要を。(ケータイwatchより)

■ ひとりでも割引

 同時に発表された「ひとりでも割引」は、その名の通り、2年契約することで1人契約のユーザーでも「ファミリー割引+(新)いちねん割引」と同等以上の割引が適用されるサービス。同様のサービスは、auが「My割」として提供している。

 これまで、ドコモの割引サービスでは、ファミリー割引非適用のユーザーの場合、最大25%割引となっていたが、「ひとりでも割引」を契約すれば 37%〜50%という割引率が適用されることになる。「ファミリー割引+(新)いちねん割引」という組み合わせと比較すると、1年目〜3年目のユーザーは「ひとりでも割引」のほうが1%割引率が高くなる。4年目以降は同等の割引率となる。

 FOMAおよびムーバの新料金プランを利用するユーザーが対象となる。「いちねん割引」「(新)いちねん割引」「継続利用割引」「ハーティ割引」とは重複契約できない。また、法人名義の回線や、ファミリー割引ユーザーも利用できない。契約期間満了後は自動更新となっており、解約する場合は契約期間満了の翌月中に手続きを行なう。途中で解約すると、解約金9,975円が必要となる。

僕が今回注目したのは、

法人名義の回線や、ファミリー割引ユーザーも利用できない。契約期間満了後は自動更新となっており、解約する場合は契約期間満了の翌月中に手続きを行なう。途中で解約すると、解約金9,975円が必要となる。

の部分。

つまり、契約して二年以内に解約すると、違約金がかかるというとこ。

これって、旧vodafoneが行っていたハッピーボーナスとほぼ同じでは??

あれだけ批判していたauとDoCoMoも結局は同じことをするわけです。

ちなみに、現在SoftBankが行っている、割賦制度。

これ、二年以内にはauとDoCoMoも始まると僕は予想しています。

もちろん、auとDoCoMoは開始当初猛批判をしてました。
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